ネオ豆乳ローション 評価

ダイズイソフラボンについての効果と使用会社

ダイズイソフラボンはネオ豆乳ローションにも使用している、抑毛ローションの要のような存在位置の成分ですね。

 

その”イソフラボン”の名前は皆さんもなんとなく時々耳にしたことはあるかと思います。有名どころのメーカーだとDHC、キッコーマンなど食品メーカーでも使用しているケースはかなり多い成分です。

 

これが、ネオ豆乳ローションにも”ダイズ”を中心にした成分が入っているのですが、

 

名称として

 

「ダイズ種子エキス」
「ダイズエキス」
「大豆イソフラボン」
「ダイズ胎座エキス」

 

など名称は色々です。

 

この大豆に関しては豆類の商品にはほぼ全て詰まっていますが、効果としても「更年期症状を緩める効果」「生理不順を安定」「骨粗しょう症の予防」「美肌への可能性」「育毛促進」「ガン予防」などの効果が少なからず期待されていると言われています。

 

もちろん大豆自体を少し食べただけではそうはならないですが、食べていない人と食べている人を比較するとこのような傾向があるようです。ネオ豆乳ローションも成分表記に「ダイズ芽エキス」「ダイズ種子エキス」が表記順からすると上位なので多く入っていること、「プラセンタエキス」「ヒアルロン酸Na」なども美容成分の一環としてしっかりと取りいれられているので、肌へ馴染ませる化粧品として安心できると思います。実際ネオ豆乳ローションを私は何十回も使用していますが、漬けたあとのヒリヒリ感やピリピリ、刺激が強い!といった印象は全く受けません。

 

最初ネオ豆乳ローションを使用した際は「揮発剤かも?」と感じる独特の今まで洗顔で使用してきた感触があったのですが1秒後すぐに肌温に合わさるように馴染むので心配はいらないです。肌に悪影響を与える可能性は一切ないと言えます。ただし、”アレルギーで大豆”がある人は注意は必要です。

 

これに該当しますので。ただそれ以外のケースで考えて、ダイズイソフラボンのデメリットというのは何もないと言えます。色々な効果が期待されて、主には食用の成分として使われることのほうが多いものなので大豆イソフラボンが気になる人は安心してください。さらにもちろん抑毛ローションとしての効果も私は実感しているので気になる人は下の記事も一緒にお読みください。

 

 

>>【検証画像】2ヶ月間ネオ豆乳ローション使用すると容量はどれくらい残るのか?<<
>>ネオ豆乳ローションの効果<<


ホーム RSS購読 サイトマップ