ネオ豆乳ローション 評価

ネオ豆乳ローションの評価を実践体験レビュー【写真付き】


Dr.TAKHAMAのネオ豆乳ローションの実践型ブログ評価を作ってみました。ワタシの場合コンプレックスとしてちょっと毛が濃いのが悩みです。

 

濃いというか、加齢と共に濃くなってきたというほうが表現的には正しいですね。やはり人間は年を取ると色々衰えてきますね。
そんな中で幾つかの脱毛、除毛関連のローションや器具などを調べていたんですよね。でも一つ一つちょっと難点というか、頂けない点があり、脱毛機だと効果は高いし即効性はあるのかもしれないけど、金額が高いし、クリームやローションって金額は安いけど効果が薄いものばかりだし、口コミ信用できないので、何個かピックアップして買いました。
そのためワタシは幾つかのローションやクリームを持っているんですよね。でもやっぱりほとんどが効果ってそれほど高くはなかったです。
ですが、この”ネオ豆乳ローション”は【値段、効果、時間】の3つが全て評価というかリアルに高かったです。なので、ちょっとレビューサイトみたいな形で作成してみました。もし、ネオ豆乳ローションを買おうか迷っていて購入していない人は参考にしてみてください。

 

 

ネオ豆乳ローションを購入しようと思ったきっかけ

まず、ワタシの場合はコレを購入しようと思った一番のきっかけはシンプルに”勘”です。勘と言うとなんだかテキトーな印象を受ける人もいらっしゃると思いますが、”経験”から基づき決めました。

 

基本的にネオ豆乳ローションは化粧品の分類に入りますよね。ワタシも少し化粧品のことに勉強をして成分に関する知識が増えたので、そういった部分に着目をし始めました。まず題材として豆乳ローションに含まれている成分ですが、

 

水、グリセリン、ダイズ芽エキス、エタノール、ペンチレングリコール、BG、ダイズ種子エキス、プラセンタエキス、ハトムギ種子エキス、(アスコルビル/トコフェリル)リン酸K、ヒアルロン酸Na、ラベンダー油、ローズマリー油、ユーカリ葉油、PPG−6デシルテトラデセス−30、EDTA−4Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

 

上の表記がまず、ネオ豆乳ローションの成分の全体になります。

 

ネオ豆乳ローション”という商品名なので、ダイズがメインとなって入っております。成分の種類だけで見るとあんまり入っていないと思われる人もいるかもしれませんが、化粧品の場合どれも使用されている化粧品を見ればわかりますが、商品を作る上では様々なものを混ぜないと出来上がらないのでそこは仕方ないかなと思います。

 

この中で、ダイズ芽エキス、ダイズ種子エキス以外でも美容成分として有名で効果の高い「エタノール」「プラセンタエキス」「ハトムギ種子エキス」「ヒアルロン酸Na」なども含まれていました。

 

これもポイントの一つです

 

実際、脱毛ローションとして気になるのが使用していく段階で効果は抜群に高くても、肌に後遺症を与えていたら困る!それも念頭にありました。通常悪い化粧品の場合、効果だけ考えて成分を組み合わせればある程度は作れると思いますが、ワタシの最低限譲れないポイントとして、「抑毛をしながら肌を傷つけることはしたくない」
そう思っておりました。

 

ネオ豆乳ローションで脱毛はスゴイが肌トラブルで後に赤みやニキビ、たるみ、黒ずみができてしまったらひとたまりもありません。それを治すとしたらかなりの年月が必要になってきます。増して加齢とともにターンオーバーは長くなるし回復力も低下していくのはわかりきっています。

 

ですので、ここは重要でした。ただ逆にネオ豆乳ローションの場合は「使用していると美容効果も高まる…」と実感しました。

 

それはおそらく「プラセンタエキス」と「ヒアルロン酸Na」によるものかなと思います。

 

化粧品に関してはお肌にはまず「セラミドがNO1」というイメージがありますが、ワタシの場合これはあくまでバリア機能の表皮にとっては高いが真皮にはやはり「プラセンタエキス」「ヒアルロン酸」が最適だと思います。現に肌の構造からするとそのようにもなっていますが、やはり美容効果はあると思います。

 

この2種の成分が入っている化粧水は経験上使用すると肌の弾力やモチモチ感、透明感が違ってくると感じてます。そこそこの種類の物を試したので間違いないかなと私の中では感じています。

 

ということなどもあり、使用して後の肌トラブルへ繋がる心配はなく、むしろ肌の美容効果も使用していて高くなっている実感はある商品なのでけっこうお得だなと思います。
ただ、「ネオ豆乳ローションを購入する人の求めていることはあくまで除毛、脱毛力」これに限ると思います。その点もまとめてみました。

 

除毛、脱毛力の効果に対する実感


これに対してももちろん実感しています。そして、一番驚いたのが即効性。実際除毛クリームや脱毛ローションって、効果現れるのが経験上そんなに早くないんですよね。化粧品のコンセプトとしても「使用していく中で少しずつ…」というのが基本的な考え方で現にそういった商品の方が多いです。

 

実際、これはウソではありません。徐々に変えるという意味合いで化粧品を身体につけるということは「体質を変えていくこと」。ダイエットでもそうですが、即効性があるようなものってウソに決まってます。あるわけないです。そんなカンタンに体質を変えられたら逆に成分に劇薬が入っているんじゃないの?って思っちゃいます。

 

なので、3ヶ月〜数年かかるのは仕方なく間違いじゃないはずです。

 

とすると、「即効性があるネオ豆乳ローションは劇薬なの?」と思われてしまいますが、これも違います。

 

わかりやすくいうと、下の図を見ていただくほうが理解が早いはずです。

 

 

ネオ豆乳ローションの場合は「大豆イソフラボン」が効果を毛の根元から直に働きかけてくれます。
先ほどあった成分のダイズ芽エキス、ダイズ種子エキスがこれに該当しますが、毛乳頭の部分から毛母細胞郡の部分にイソフラボンが作用するため効果が高く脱毛力や除毛力が高いです。

 

しかも、これがごく自然に伸びの速さ抑えられます。
さらに即効性もホントにあるので、驚きだと思います。

 

豆乳ローションは肌触りが違う

 

それに付け加えてさらに、印象的なのが”浸け心地”。

 

これに関しては、あまりピンとこない人も多いと思います。浸け心地がそんなに関係するの?別にどーでも良いでしょ?と思われる人もいると思いますが、これってけっこう重要な部分なのです。
ワタシの経験上これは脱毛ローションやクリーム以外にも化粧水、乳液、洗顔料、毛髪量、整髪料でも同じことが言えますが、効果が悪い商品は浸け心地が悪いです。

 

どのように悪いかというと、「ピリッ」とします。

 

これだけだと、あんまりわかりにくいと思いますので、例で説明すると市販のドラッグストアで洗顔料や化粧水を一度は使用したことがあると思います。その時何気なしに浸けたときに「ひんやり」とした感じがしたことがあると思います。それがダメです。

 

人によっては、感じにくいかもしれませんが、これは共通して言えることだと思います。理由はやはり肌に浸けるものはどれも、浸けたときに少し刺激を感じるものはそもそも肌に合わず馴染んでいないのです。

 

そして、この違いがわかるのは肌に良い成分をしっかり含んだ化粧水やローション、クリームを使用したことがある人ならなんとなく頷けて実感できると思います。
これは共通して言える事実だと思います。

 

そこから見ると、このネオ豆乳ローションは非常に評価と効果は高いです。
実体験で思います。

 

基本的にワタシの見解から述べると、化粧水、乳液、オールインワン化粧水として使用してもなんら違和感はありません。
成分を見ても、おそらく使用しても充分通用すると思います。

 

安い化粧水や中堅クラスの化粧水、乳液よりよっぽど効果は高いと感じます。
なので、これほどよいものはあまりないように感じます。

 

ネオ豆乳ローションを髭につけた実践体験レビュー|ビフォアーアフター

 

ネオ豆乳ローションを髭につけてみた後とつけていない状態の画像を載せてみました。
本来髭は”黄銅線”と同じくらいの硬さを持っていると言われています。

 

男性のヒゲの伸びの速さは1日平均で0.4cmと言われています。
なので同じ時間帯で試した画像を載せてみました。
どちらも日を分けて夕方7時の時点での結果です。

 

【ビフォア】

 

【アフター】

 

汚い画像で申し訳ありません。
ですが、これはウソ偽りなく同じ時間帯での画像。
若干わかりにくいと思いますが、毛の伸び具合はこのように違っています。

 

基本的に髭は毛の中でも伸びが早いと言われているので、試すには一番わかりやすいと思いました。
あくまで1日目でこの違いです。

 

しかも、使用し続けているとわかるのですが、若干連続で使用していると毛の太さが気持ち
細くなってきました。

 

ただ、ワタシは完全に脱毛や除毛をしたくないので、本気で試してはいません。
この点は男性なら気持ちがわかると思いますが、やはり髭は生えてきて欲しいので、
ほどほどに調整してるためです。

 

このほかにもワタシは有名どころのパイナップルシリーズも使用したことがあるのですが、
明らかにネオ豆乳ローションの方が実践体験では上です。

 

更に付け加えると容量のボリュームも多いので、モチが非常に良いです。

 

ネオ豆乳ローションの容量は200ml
値段は1本4104円。

 

その価値は高いです。

 

 

男性であれば、髭のみだったら1本毎日使用しても2ヶ月半〜3ヶ月半持ちます
液体ですので、2,3mlで充分。思った以上に伸びも良いです。

 

女性ですと、部位によって様々。両脇や産毛、腕、脚、ビキニラインなどでは一番使用するとしたら主には脚だと思いますが、その場合は両足なので10mlくらいはたっぷり使用すると使うのかなと思います
そうすると、20日間くらいですね。

 

がしかし、これはあくまで毎日の場合。
基本毎日は使用しない人が多いと思います。

 

ただ毎日使用する場合もセット購入は可能なので、そうすれば大分コストは下がります。

 

 

ネオ豆乳ローションがなんで抑毛効果が高いのか?

 

 

これについてはなんとなく個人的に興味があり調べてみたことなんですが、なんといってもポイントは”ダイズ”これがカギを握っているんだと思います。まぁこれが主成分なので当たり前かもしれませんが、ネオ豆乳ローション(ネオハイガーローションHV)は美容成分はもちろん以下のエキスを使用しています。

 

・ダイズ芽エキス
・ダイズ種子エキス
・プラセンタエキス
・ハトムギ種子エキス

 

この4種類。中でも”ダイズ”ですがマメ科植物ダイズの種子から抽出したエキスで、成分としてイソフラボン、サポニン、アミノ酸を持っており皮膚の細胞の活性化や保湿、美白効果もあるとして化粧品にも使用されている成分で、わかりやすくいうとイソフラボン。このイソフラボンは女性ホルモンの1種エストロゲンに似た化学構造を持っているとされておりこしかも高濃度含まれている成分であるとされています。

 

女性ホルモンの強い作用がどのように影響するかというと、毛の伸びと深く関連するといえます。
髭や胸毛などもそうですが、濃さや伸びは男性ホルモンが強い傾向の人ほど強いというの有名です。

 

この効果もあって、ネオ豆乳ローションは効き目が強いというのが推察で更にダイズ芽エキスも加えて含んでいるのでより効果は増すんだと思います。

 

両方を含んだ化粧品って以外に探しても見つかりませんから。
そして、それ以外の成分の配合も重なり非常に強い抑毛効果をネオ豆乳ローションは実現しているように感じます。

 

ネオ豆乳ローションについて

購入者は主に20〜40代の女性が多いと言われています。
ただ最近では男性の購入者も増えているようです。ワタシも使用してみたのですが、
全く問題なし。

 

さらに女性でも女性用として作られているのでさらに問題はないです。

 

男性の場合は髭が大半だと思いますが、女性の場合は肌の露出が増える春や夏、秋などは気になるのが毛のはみ出しだと思います。ご飯などに毛が入っていると目立つように案外、毛は目立つものです。ですので、気になる人は非常におススメです。

 

ワタシも化粧品関連は幾つか購入していますが、しっくりくるという商品というのは中々ないものですが珍しくネオ豆乳ローションは買って満足した商品なので自信を持って薦められますね。

 

 

豆乳ローションの産みの親としてかなり有名な人がDr.高濱さんです。
確かに私もこんだけスゴイ抑毛効果のある化粧品には出逢ったことがないので、豆乳、大豆、イソフラボンを化粧品とコラボして相当研究して作成された人でそれが華を咲かせこれだけ有名になられたんだとおもいます。ネオ豆乳ローションを使用するだけでもなんとなく実感しますね。

 

 

既に非常に人気も高くDr.TAKAHAMAさんは有名な方で商品の品質としては間違いないです。実際私が試してネオ豆乳ローションの即効力や効果は体験しても素晴らしいです。後はモチが非常に良いです。何度も毛の処理に苦戦された経験がある男性や女性の方で年齢問わず、成分も非常に優しいので使用した後のチクチク感や処理の手間もかなり抑えられると思います。
自分の描いている理想を思い描いてみてください
詳しくは購入ページで更に確認をしてみてください。

 

 


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